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葬祭事業

業界の大きな転換期を乗り越え、
リードできるサービスを提供します

セイコーグループの葬祭事業とは

セイコーグループの葬祭事業は、アーバンセレモニーホール2箇所、荘厳の合計3箇所のセレモニーホールを運営。3ホールで同時に5つの式典を提供することが可能な紀の川地区でも大規模な事業所です。

アーバンセレモニーホールは、和歌山市楠本、紀の川市東三谷の2ホール。
紀の川市窪は、荘厳として運営しております。

一般的にお葬式は、自宅で執り行うものからセレモニーホールで行うスタイルに変わる転換期がありました。この時代背景とニーズの転換期に順応する形で、その事業体制を大きく変えてまいりました。

また、地域の葬祭事業者として求められるニーズに応えるために、葬儀をエンターテインメントとして捉え、在り来たりの葬儀ではないセレモニーも充実させるサービスを提供しております。

和歌山市楠本、紀の川市窪に荘厳、東三谷にアーバンセレモニー紀の川があります。
また、かつらぎ町の町営斎場を利用した葬儀も可能です。

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和歌山市 アーバンセレモニー

〒649-6313
和歌山県和歌山市楠本260−1

0120-76-4242

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紀の川市 荘厳(しょうごん)

〒649-6415
和歌山県紀の川市窪146−1

0120-70-0004

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紀の川市 アーバンセレモニー

〒649-6435
和歌山県紀の川市東三谷241−5

0120-76-0042

時代の変化に対応できる柔軟な体制と伝統を重んじた
確かな儀礼を折り重ねたサービスを提供していきます。

セイコーグループの葬祭事業のあゆみ

葬祭業は、葬儀を取り仕切る仕事を行います。その昔は、葬儀屋などと呼ばれ少しイメージが良く無い時代がありました。
今でこそ、葬儀社や葬祭業というかたちでセレモニーという明るい印象がもたれるようになりました。

自宅葬からホールでの葬儀に変わりつつある時期にセイコーグループ今田会長が打田町の松本愛栄社(社名確認)から相談を受けました。 このままでは、松本が危ない。時代はホール葬に流れている。松本愛栄社もホール葬を行う体制を持たなければ乗り遅れるという危機感がありました。

セイコーグループでは、松本愛栄社の事業を再度盛り上げる為にホールを建設(実質の事業投資)しました。 和歌山市、紀の川市窪、東三谷の計3カ所のホールを建設します。現在では、地域のセレモニー事業者としてのポジションを確立しております。

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葬祭サービスの特徴

今も昔も葬儀社に求められるサービスは、葬儀を滞りなく執り行うことになります。しかし、現代は、式場の提供に始まり心に残るセレモニーという演出なども大きなニーズとなっております。
セイコーグループのセレモニーサービスも時代のニーズに合う接遇や、祭壇の演出などさまざまな取組により、施主様やご親族の方にご満足をいただいております。

中でも音楽による演出や、故人の趣味の愛用品などを飾り付けた祭壇などご遺族とともに創り上げる演出において高いご満足をいただいております。

また、セイコーグループでは、個人の葬儀のほか、法人主催の社葬、自治体主催の慰霊祭なども執り行います。

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地域の戦没異例祭も対応させていただきます

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趣味の音楽をご友人が演奏する音楽葬も好評でした

サービスは、設備だけに頼らないソフトウェアの充実で、その価値を高めるものと考えております。

エピソード Epiaode

セイコーグループの葬祭事業が出会ったほっこりするお話をまとめてみました。
サイト制作のスタッフが、事業のことについてお話を聞く中で教えてもらったミニストーリーです。

施主様とのエピソード

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アーバンセレモニーは、地域の葬祭事業者として長く信頼されていることがお話しの中で伝わりました。きっと、施主様であるご遺族の信頼も厚く故人の人柄や趣味など生き方も含めたセレモニーを演出されているからと感じます。

セイコーグループの葬祭事業は、地域の皆様に信頼いただける
セレモニーサービスを提供します。

セイコーグループの葬祭事業とは

アーバンセレモニー 専用サイトがございます。
サービスやホールへのアクセスなどご案内しております。

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紀の川市 アーバンセレモニー

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紀の川市 荘厳(しょうごん)

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和歌山市 アーバンセレモニー

アーバンセレモニー葬祭事業へのお問い合わせは、株式会社松本愛栄社までお願いします。

(9:00〜17:00) お電話でのお問い合わせ

こちらのメールフォームから24時間受付ております メールでのお問い合わせ

※アーバンセレモニーは、株式会社松本愛栄社が運営しております。

MESSAGE 代表挨拶はこちらMESSAGE 代表挨拶

編集後記 Editor's Note

葬祭事業というサービスは、セレモニーサービスとして広く認知され、身近な存在になりました。その昔は、縁起でもない商売だと言われたことも有り、ホール建設にはさまざまな反対や拒絶もあったと思います。

セイコーグループの今田会長の思いを実現し、ホールでの葬儀をこの地に普及させることができたのは、その一点突破のスピリッツだと感じました。